デートはお金がかかるから・・・奢るか奢られるか問題
 
彼女が前から行ってみたかったお店~って言って
毎週彼女の要望に応えていたけど、
全てお高いお店。
給料日まではデートの誘えないし
毎回、彼女希望のお高いお店には連れていけない・・・
 
 
 
デートは奢るつもりだからいいんだけど
ギャル曽根なみにびっくりするくらいによく食べて
全く遠慮がない・・
そして「ごちそうさまでした。ありがとうございました。}の
LINEすらない。
ただ飯食べに来たのか
 
 
 
もちろんお金は自分が出すつもりだったけど
支払いの時にはお店の外で当たり前のように待っている
もちろんお礼はないし、じゃあまた会いましょうね~と言われても・・・
 
 
お金が余って余って仕方ない男性だったら、毎回ご馳走するのもなんてことないけど
生活もあるし、見栄ばかりは張っていられないんだよね・・・
 
 
ここでお金の価値観が合うか会わないかわかるよね・・・
 
 
 
これ、男性側のデートのお金問題です。
結構、経営者の男性ほどこの面はシビアにみています。
 
 
 
女性側からすると当たり前タイプとモヤモヤしているタイプに分かれます。
 
 
 
男なんだから奢って当たり前でしょ!それがルールなんじゃないの?と女王さまだったり
 
 
 
割り勘って言うなら、そんなケチな男とは付き合わないし、私より収入あるしという
ケチケチ女性だったり
 
 
 
奢ってくれるっていうんだから、ありがとうって言ってればいいでしょという
開き直り女性だったり
 
 
 
奢ってもらうばかりでいいのかなというモヤモヤ女性だったり
 
 
 
付き合うか付き合わないかよくわからないからここは自分の分は自分で払おうという
サバサバ女子だったり
 
 
 
人により違いがありますが、たいていは奢ってもらっていいのかな~って
思っているモヤモヤ女性が多いです。
 
 
 
レジの前で私の分は払います!と財布を出されたり
財布を出すふりをされると、なんとなく男性のプライドは立たたないし
できたら、レジの前ではスマートに会計をしたいものです。
 
 
 
そんな時は、男性に気持ちよく奢ってもらいましょう。
ちゃんとご馳走様でした。ありがとうございました。美味しかったです。は満面の笑顔で言うのは必須です。
 
 
ほらほら、これで少しはスカッとしたでしょう。
 
 
その代わり、お付き合いを続けていきたい男性ならば、
次のお店は私が払いますね~とか
ずっと付き合っていきたいから負担がかからないように、割り勘にしようかとか
一言男性に伝えてあげると、
男性は安心して、未来のパートナーへと意識してくれるでしょう。
 
 
 
このひとことでデートのお金問題も解決!
モヤモヤせずに、気軽に会うことができますね。
 
 
 
やはり生活にはお金も大事。
金銭感覚がしっかりしている女性ほど
男性は安心します。
 
 
 
デートってお金がかかるからそんなにしょっちゅうできないんだよね・・・って
思い込んでいる男性の気持ちに
風穴を開けてください。
仕事や予定があるのではなく
給料日前だからデート代がきついな・・・
言わないだけで、デートの約束がずいぶん先になってしまっていること多々あります。
 
 
このひとことが将来を変えるかもしれません。