『できない』という言葉が私は嫌いです。
なんか呪文みたいじゃないですか?
あなたはできなくなる~どんどんできなくなる~ほらできない・・
みたいな(笑)
 
☛あなたはだんだん眠くなる~眠くなる~
私自身このできないという言葉のアレルギーです。
子供のころ、小児喘息が酷すぎて、子供ながらに何度も
「もうこのまま死ぬんじゃなかろうか・・・」と思ったことがあります。
実際、主治医からも「20歳くらいまで生きていたらいいうち・・・」と言われていたらしく
小学生くらいまでは、親がそれはそれは気を遣っていたと思われます。
子供だから当然みんなと遊びたい、プールにも行きたいし、体育もしたい
でも親の「どうせできんめーもん」(どうせできないでしょ)と言う言葉で
諦めてしまってました。
 
 ☛ どうせできないんだからやめておきなさい!って言われてました
 
20歳くらいまで生きていたら・・・という話も、
あるお医者さんとの出会いで症状が劇的に改善し、
そして今もう50代。
セカンドオピニオンがなければ今は存在していないかもしれません。
今でも覚えているんですよね。
セカンドオピニオンで診てもらった先生が
「このままだとこの子は死にます。私が助けます!私が治療しますから連れてきてください」
と言ってくださった言葉。
 ☛ 実際は軍医さん上がりの強面で言いつけを守らない患者さんや看護師さんを
              怒り飛ばすというなかなか職人さん堅気の先生でした。
              セカンドオピニオン大事です!
 
そうやって、少しずつ日常を取り戻し健康体になり、今は若干BMI値も高めという
立派な大人になりました。
☛ これでも最近は少しやせたのよ~(笑)
がしかし、子供のころの記憶って無意識に残るんですよね。
心理学を勉強して辿りついた
エリック・バーン博士による人生脚本の禁止令にずっぽり当てはまっていました。
私は、実行してはいけない
   ☛危ないからダメよ 
   成功してはいけない
   ☛何をやってもダメね
   健康であってはならない
   ☛弱い子と決めつけられ制限されて育つ  的な禁止令に取りつかれていたようです。
☛ なんかひっかかりがある なんかブレーキ踏んでしまう・・・
 
特にダメとかできないという言葉が親の口から出ると
「上等だ!やってやろうじゃないか!」という闘志が
星飛雄馬の如く湧き上がってきます。
負けず嫌いの性格の原点ですかね(笑)
 
  ☛ おりゃー やってやるぜい!!
 
 
だから、会員さまのどうせ・・・という言葉には敏感です。
どうせできない・・・という思い込みができない状態を作っているからです。
もうできない想像をしてしまっているからできないんですよ。
 
ピンクの象を想像しちゃダメですよ
   ☛ ダメと言われると余計想像するんですよね・・・
ほら、想像したでしょ。
してしまうものなんです。
 
    ☛ 象さんだからこのくらい簡単に外れるはずなのに
                動けないと思っています・・・
 
思い込みから逃げられるのに逃げていないんです。
 
どうせ自分は結婚できない
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